メディアリテラシー教室
2月6日(金)学校保健委員会の一環として、メディアリテラシー教室を実施しました。
講師に、戸高 成人さんをお迎えしスマホやタブレットなどのメディア機器使用について講話をいただきました。
実際のデータを根拠に、長時間使用の弊害や適切なメディア利用について初めて知ることが多く、
生徒、保護者、教職員一同とても勉強になりました。
これからのメディア利用について、考えを改める良い機会となりました。
戸高さん、ありがとうございました。


2月6日(金)学校保健委員会の一環として、メディアリテラシー教室を実施しました。
講師に、戸高 成人さんをお迎えしスマホやタブレットなどのメディア機器使用について講話をいただきました。
実際のデータを根拠に、長時間使用の弊害や適切なメディア利用について初めて知ることが多く、
生徒、保護者、教職員一同とても勉強になりました。
これからのメディア利用について、考えを改める良い機会となりました。
戸高さん、ありがとうございました。


2月4日(水)水俣病出前授業が実施されました。
「水俣病から宝物を伝えるプログラム」として、『一般財団法人きぼう・未来・水俣』より水俣病胎児性・小児性患者と長年寄り添ってきた方による講話が行われました。
私たちが健康に過ごせること、当たり前の日常がいかに大切でかけがえのないものかを実感し、講話を通して生徒・教職員一同学びを深めることが出来ました。
講話いただいた皆様、お越しいただいた関係者の皆様ありがとうございました。


2月3日(火)中学2年生が参加し、「立志のつどい」が行われました。
生徒一人一人が将来の夢や目標、そしてその実現に向けて今後取り組みたいことを発表しました。
発表を終えた生徒たちは、とても晴れやかな顔をしていました。
「立志のつどい」が生徒一人ひとりにとって“自分の未来へ踏み出す第一歩”となりました。
講話いただいた住友生命の秦様、参観いただいた保護者の皆様ありがとうございました。

